のんびり屋の節約ライフログ

”無理しない”ことを大切に、節約に取り組んでいます。このブログでは、今を楽しみながらのんびりと経済的自立を目指す日常を綴ります。

【冷凍作り置き】スケーター「お弁当小分け保存容器ベーシック」レビュー

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この記事では、スケーターの「お弁当小分け保存容器」についてレビューします。

 

お弁当にいれるおかずを冷凍保存しようと思い、買ってみました!

 

 
 
 

商品概要

お弁当用小分け保存容器 ベーシック | スケーター公式オンラインショップ

 

この保存容器の特徴は、
  • 大サイズのシリコンカップが4個と、小サイズのシリコンカップが6個入っている
  • 冷凍保存、電子レンジ、食洗器に対応している
ことです。
 

電子レンジと食洗器に対応しているのは嬉しいね!

 

シリコンカップにおかずを小分けにして冷凍しておくことで、お弁当にそのまま入れることができます。

おかずをとりわける手間がかからないので、忙しい朝に便利です。

また、シリコンカップなので、繰り返し洗って使えるのが経済的で嬉しいポイントです。 

 

全体のサイズ☟

お弁当用小分け保存容器 ベーシック | スケーター公式オンラインショップ

 

シリコンカップの容量は、大サイズが約60ml、小サイズが約35mlとなっています。

 

大サイズは小サイズのおよそ2倍だね

 

シリコンカップを取り出すとこんな感じです☟

 
シリコンカップを横からみるとこんな感じです☟
高さは28mmで、しっかりと深さがあります。

大サイズ

小サイズ
 

使ってみた感想

今回は、「ピーマンとしめじのめんつゆ炒め」を作って冷凍してみました。
ピーマン2袋分としめじ1袋分で作りましたが、そのうち約8割をシリコンカップに入れることができました。
 
このフタはしっかりと閉まるタイプではないので、冷凍庫の中でフタが開いてしまわないよう注意が必要です。
冷凍してもフタを開けやすいようになっているのかなと思います。
 

私の場合は輪ゴムで固定をしました。

 
冷凍したらこんな感じになりました☟

 
早速お弁当に入れてみましたが、シリコンカップを取り出すだけでいいのでかなり楽でした。
 
大サイズはおかずが十分に入るので、おかずはこれ1つだけでも大丈夫そうです。
一方、小サイズはおかずが少ししか入らないので、これ1つだけだともの足りない感じがします。
そのため、小サイズはおかずを何種類か入れたいときに使うと便利かなと思いました。
 

個人的には大サイズなら1つ、小サイズなら2つ入れるとちょうどよさそうです。

 
フタが透明なので、どれだけ残っているか見やすいのも嬉しいポイントです。
冷凍おかずの在庫管理がしやすくなりますね。
 
 

さいごに

この記事では、スケーターの「お弁当小分け保存容器ベーシック」について紹介しました。
 

 
おかずを冷凍しておくと、お弁当作りがかなり楽になります。
今回紹介した「お弁当小分け保存容器ベーシック」のシリコンカップは、おかずを入れるのにぴったりのサイズでおすすめです。
 
「もう少しサイズが大きいものがほしい」という場合は、大きめのシリコンカップが6個入った「薬味・離乳食小分け保存容器」がおすすめです。
シリコンカップの容量は約100mlで、大容量になっています。
 
 
 
 

冷凍作り置きでお弁当作りを楽にしましょう♪

 
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